忘備録的
公開鍵はすでにローカルに準備している前提
フォルダ、ファイル名は仮のもの
JetKVMダッシュボードから設定に
Advancedから開発者モードを有効にして鍵を直接入力。

wslの導入
wsl --install
環境に入る
wsl
WSL環境下でログインするために環境に鍵をコピー。
パーミッション設定をする。
mkdir -p ~/.ssh cp /mnt/c/Users/ユーザー名/.ssh/id_rsa ~/.ssh/ chmod 600 ~/.ssh/id_rsa
WSL環境で、鍵を使ってJetKVMにアクセスしてインストール
ssh root@192.168.xxx.xxx curl -fsSL https://jetkvm.com/install-tailscale.sh | sh -s -- 192.168.xxx.xxx
インストール後出てくるURLでtailscaleにログインして終了。
終わってみたら高々この程度の行数なのだが、2時間ほどかかった。
正直まったくわからなかったのだが、正直知ったかぶりで嘘ばかりつくAIと壁打ちしていたら、
どういう原因でエラーを吐いているかが、だんだんわかってきて、なんとかできた感じ。
楽しかった。
